タグ:文房具 こんな物まで売ってるの? ―札帯― 文房具店では「アレ入荷したよ」「ああ、アレね」と、店員の会話が「アレ」で通じるレアな製品がいくつかあります 。その一つが札帯。おそらく一度は目にしたことがあると思いますが、文房具店にあるのは、ちょっと意外⁉ その使い方を見てみましょう。 モノで遊ぶ 2020.08.27 ライター: ky0202 筆ペンで楽しむアート「己書」 「筆ペン」を何に使うか? 暑中見舞いや年賀状、慶事・弔事の熨斗袋、趣味の写経、それぐらい? でも最近は、年賀状を出すことをやめる「年賀状じまい」をする人が増えていると聞く。 モノで遊ぶ 2020.08.24 ライター: アトリエあふろ G なぜ、小学校では鉛筆が筆記具として指定されるのか? ある時、某Q&Aサイトで気になる投稿を見かけました。「僕はシャープペンシルが好きな小学生ですが、学校で使う筆記用具は、なんで鉛筆じゃなきゃいけないんですか?」。文房具店に勤務する身として、この素朴な質問が胸に刺さりました。 道具を知る 2020.08.18 ライター: 野木森 愛 その偶然、うまく生かせてますか? 〜付箋開発ストーリー 「セレンディピティ」とは、素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見することを意味します。今では身近な付箋もセレンディピティから生まれたという逸話がありますが、偶然をチャンスに変えるコツは何なのか、この逸話から考えてみました。 道具を知る 2020.08.14 ライター: ky0202 三角定規の中心に穴が開いてるのはなぜ? 学生の頃、何度もお世話になった三角定規。定規の真ん中に、丸型の穴が開いているのを、よく見かけたと思いますが、そういえば、何のために開いているのでしょうか? 一見、何の変哲のないただの穴かもしれませんが、実はちゃんと重要な役割があったのです。 道具を知る 2020.08.07 ライター: ky0202 シンプルだからこそ使う人にそっと寄り添う、王道ペーパーナイフ お気に入りのペーパーナイフを使って手紙の封を切る。ハサミやカッターで代替できてしまうため、いつしかその需要は減退してしまいましたが、まだまだ愛用者は多く優れた逸品が世に送り出されています。今回は「森繁ペーパーナイフ」の魅力に迫ります。 道具を知る 2020.08.06 ライター: 野木森 愛 大人の心も吸い着ける⁉ 次世代型消しゴム「ペン磁消し」 机の上に消しクズが散らかったまま放置すると、見映えも悪いし、作業へのモチベーションが下がるので、何とかならないかと思っているあなたにおすすめしたい消しゴムがあります。 モノで遊ぶ 2020.07.30 ライター: ky0202 使わなくなったデザイン道具 ツィーザー、ディバイダー、ロットリング、烏口、ペーパーセメント、ソルベント、バーニッシャー、トリミングスケール…ってどんな道具だかわかりますか。今から30年前のグラフィックデザインの現場では、これらの道具がなければ仕事ができませんでした。 道具を知る 2020.07.30 ライター: 森川 眞行 「文房具」と「文具」の違いは? 普段、何気なく使っている「文房具」と「文具」という言葉。この2つの語源を、皆さんは知っているでしょうか?「文具は、文房具を省略した言葉でしょ?」と、考えている人もいるかもしれませんが、実は言葉の意味が微妙に違います。 道具を知る 2020.07.30 ライター: ky0202 1 2 3 4