ライター:KDM人 第1回:歯医者との仁義なき戦い 歯医者好きな人いる? エッセイ 2025.08.23 ライター: KDM人 ✍️ 人がノートに書く理由は「考えを物質化する」ため 何でもスマホでできる。そんな中、文具屋の私はノートを売り続ける。はて、本当にノートは必要なのだろうか? どこかで、なくなると商売の都合が悪いから「ノートは必要なんだ」と意固地になっているみたいで辛くなる。 道具を知る 2025.08.21 ライター: KDM人 ドロバチの巣、撤去したら社長に「人でなし」と言われた話 先日、自宅のベランダでくつろいでいた時のこと。ふと目をやると、見慣れない小さな泥の塊が壁に付いている。近づいてみると、そこにはドロバチ(泥蜂)の巣が──。 ブログ 2025.08.19 ライター: KDM人 🧜♀️ 第5回 異類婚姻譚要素ぜんぶもり──人魚姫という永遠の鏡 長く続いたこの連載も、いよいよ最終回。 テーマは、異類婚姻譚の「代表選手」とも言える、アンデルセンの『人魚姫』です。 ブログ 2025.08.16 ライター: KDM人 👋第4回 異類婚姻譚の結末──排除か、去るか? 異類婚姻譚において、最も胸を打つのは「別れ」の瞬間かもしれません。 だれかが泣きながら去り、 だれかが怒りに満ちて追われる── ブログ 2025.08.14 ライター: KDM人 🔑第3回 異類婚姻譚のルールと代償 ──異界を越えるとき、なぜ“契約”が必要なのか ブログ 2025.08.12 ライター: KDM人 🌊第2回 波間に立つ嫁、土を這う婿 ──異類婚姻譚にみる「水」と「陸」のちがい ブログ 2025.08.09 ライター: KDM人 🧜♀️第1回 異類婚姻譚という境界線 ──人ならざるものと結ばれる物語たち ブログ 2025.08.07 ライター: KDM人 📖 第0回:物語類型を繙く ──なぜ私たちは「同じ物語」に惹かれてしまうのか? ブログ 2025.08.05 ライター: KDM人 ✍️ ノートの変容とライフスタイル:書くことの意味が変わるとき ノートは「付加価値」の時代に。 道具を知る 2025.08.02 ライター: KDM人 ✍️ ノートの形式と進化:書く体験をかたちづくるもの そしてノートは分化する。 道具を知る 2025.07.31 ライター: KDM人 ✍️ ノートの歴史をたどる:書くことの器ができるまで ノートの歴史をまとめてみましょう。 道具を知る 2025.07.29 ライター: KDM人 パンが主役になる夜──スカルペッタに合うイタリアン 〜サブカル自炊男子が本気で選ぶ「パンで拭いたい」料理たち〜 ブログ 2025.07.26 ライター: KDM人 パンでぬぐう幸福──“失われた30年”を超えて、私がスカルペッタに憧れる理由 47歳、サブカル世代。 人生の大半を「失われた◯◯年」と一緒に歩いてきた。 ブログ 2025.07.24 ライター: KDM人 🌀 牛も人も消えた、そのあとで──ふくよかさんと市井の文具屋の話 牛を探す旅は、最後、とても不思議な形で終わる。 ブログ 2025.07.22 ライター: KDM人 🐃 「牛、どこ行った?」──私と十牛図のあいだで 十牛図と出会ったのは、推理小説の中だった。 ブログ 2025.07.19 ライター: KDM人 🐄 十牛図ってなに?──牛を探す、わたしを探す 「仏教に“牛”が出てくるんです」 ブログ 2025.07.17 ライター: KDM人 ✏️ 第三回:受験と鉛筆 ── 最後に頼れるのはこれだ! 切っても消えない、鉛筆と試験。 道具を知る 2025.07.15 ライター: KDM人 ✏️第二回 なぜ小学生は鉛筆なのか?──文房具店員が考えてみた【改訂版】 「シャーペンじゃダメなんですか?」 道具を知る 2025.07.12 ライター: KDM人 ✏️ 第一回:鉛筆の歴史と世界の名門たち ──「削る」ことから始まる、文房具の原点探訪 道具を知る 2025.07.10 ライター: KDM人 1 2 3 4 5